2025-10-30

⚫︎市立図書館で借りた本。

⚫︎前の号を読んでないうちに、すでに次の号が出てしまっている(これは図書館で借りた本ではない)。

⚫︎今更だが、これはすごい(まだ三分の一くらいまでしか読んでいないが)。ところどころに磯﨑さんの小説を想起させる細部がある。

「文藝」の、去年(2024年)の冬号。