⚫︎舞台は病院。ナースステーションのようなところで、30歳代か40歳代くらいの石坂浩二(白衣ではなく、チェック柄のセーターを着ている)が、ピンク色の長髪を振り乱しながら、婦長らしい山岡久乃から批判的な意見を言われてるのを必死で抗弁していて、その傍らにはなぜか化粧パフがたくさん並んだ陳列ケースが置かれている。そこに、自動ドアが開いて、患者らしい中年の女性が、看護師に何か理不尽な要求をネチネチと言い立てながら通り過ぎていく。という夢を見た。前後も何かあったはずだが、この場面を目覚めた後に鮮明に憶えていた。特に、ピンク髪(肩まで届くサラサラの長髪)の石坂浩二と、ずらっと並んだ肌色でスポンジ生地の化粧パフのイメージをくっきりと。
夢ってなんなんだ。これらのイメージは、どのような経路で浮上し、どのようなやり方で合成されるのか。
(婦長らしい人物が本当に山岡久乃だったかについてはやや怪しいが、石坂浩二は明確に石坂浩二だった。)
⚫︎(昨日からの余韻…)改めて、ジェームス・ブラウン素晴らしいな。
・Cold Sweat
https://www.youtube.com/watch?v=ij0KHfvvWVs
・Ain't It Funky Now (Parts 1 and 2)
https://www.youtube.com/watch?v=hpNxRo6oboI
あまりにも、あまりにも有名になりすぎて、ミーム化してしまった感もあるが、依然として素晴らしい。
・james brown sexy machine